Top > ガンダム試作3号機


//table編集用開始のコマンドです。
#table_edit2(,table_mod=close){{{

//新規ページを編集する際には、必ず数値をゲーム上のものと確認してください
//他ページからコピペしたりすると、微妙に違ったりするものがあります

#include(機体個別注釈,notitle)

|CENTER:BGCOLOR(Black):150|BGCOLOR(#555):COLOR(White):120|RIGHT:60|RIGHT:COLOR(Red):60|BGCOLOR(#555):COLOR(White):120|RIGHT:60|RIGHT:COLOR(Red):60|c
|&ref(./ガンダム試作3号機.png);|アーマー|1,950|2,242|ブーストチャージ|300|345|
|~|最高速度|1,176|1,352|積載量|2,040|2,651|
|~|ブースト容量|1,400|1,609|緊急帰投性能|409|591|
|~|機体タイプ|強襲||地形タイプ|地・宇||
|~|COST|360||TIME|490|565|
|~|シールド|1,040||手持|可能||
|~|スロット数|3||M-COST|10||
|~|ダウンゲージ|500/1000|||||

「ガンダム開発計画」の3号機。ガンダムタイプのMSユニット部として実験用に試作されており、
単体でも戦闘に参加できるように運動性能や機動性の向上が図られている

//ゲーム内公式機体解説文章です。主観的内容はここに書かないで下さい。

#contents

*実装・特徴・比較 [#include]
実装日:2015年6月24日([[DXガシャコンVol.24>ガシャコン/DXガシャコン/Vol24]])
入手方法:DXガシャコン[[ピックアップ>ガシャコン/DXガシャコン/ピックアップ]]
#br
//形式番号:RX-78GP03S(ステイメン) 
//参考資料:巨大アームドベース「オーキス」とドッキングすると「デンドロビウム」と呼ばれる機体になる。
//足音がなぜか[[ジム・ライトアーマー]]等と同じ軽い音。
&color(Red){2015/12/24の修正詳細};歩行時のSEを調整。いつものガンダム系と同じになった。
&color(Red){2016/02/24統合整備計画};にて大型収束ミサイル、邀撃(ようげき)ミサイルの各武装が追加された。

-性能面
[[ガンダム NT-1]]より盾の耐久が低いものの、機動力、積載量は向上。
また特殊ブーストではないが、僅かに消費量が抑えられていて実質的にブースト効率+4%ほどになっている。
積載量は[[ゲルググM(シーマ機)]]と同じで、武装を選べば武器3種とバランスの両立も可能。
上記特徴をを踏まえるとコスト360としてはバランスの良い高水準の機体性能を有する。

//#region(機体バランス)
//装備の組み合わせ候補(積載MAX:2,651)
// 二挺BZ+BRFA=バランス+266.2
// 二挺BZ+BRFA+二刀改=バランス+192.2
// 二挺BZ+BRFA+爆導索L=バランス+182.2
//※シールドをつけるとバランス-90
//#endregion

-武装面
ビームライフル系、ビームサーベル二刀流系装備を持つ。
[[ケンプファー]]と同等の二挺バズーカを所持しているが、こちらはケンプファーとは異なり金図限定。
金銀共通のユニーク装備として特殊な挙動の「爆導索」を所持している。
盾はゲルググ系や試作1号機と同性能。武装との関連で無効となる状態が多い。
また、BRFAは他の連邦360コスト機体より持ち替えが早くなっている。
#region((武器切り替え速度:60fps測定)~)
NT-1:BZF→BRFA 36F、BRFA→BZF 66F
GP01:BZF→BRFA 36F、BRFA→BZF 72F
GP03:BZF→BRFA 27F、BRFA→BZF 72F
ほか、爆導索 18F、二挺BZ 72F、二刀 18F
#endregion

-特徴
//武装はやや種類が少なく、装備の選択肢が狭い。
爆導索を使用中は、その挙動の都合武器の持ち替えや移動に制約が生じやすい。
二挺バズーカ装備時は盾が機能しないため、持ち替えの早い武器を活かすか、盾を外す選択肢もある。

-比較
&color(Red){調整により数値が異なる場合がありますのでご注意下さい。};

|>|>|>|CENTER:COLOR(White):|BGCOLOR(#ddd):200|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|RIGHT:|c
|軍|地|水|宇|BGCOLOR(#555):COLOR(white):CENTER:名称|CENTER:CO&br;ST|CENTER:TI&br;ME|CENTER:手&br;持|CENTER:アー&br;マー|CENTER:シー&br;ルド|CENTER:最高&br;速度|CENTER:ブースト&br;容量|CENTER:ブースト&br;チャージ|CENTER:積載&br;量|CENTER:緊急&br;帰投|CENTER:スロ&br;ット|h
|BGCOLOR(Navy):連|BGCOLOR(#6d3e00):地||BGCOLOR(#343434):宇|&color(Red){ガンダム試作3号機};|360|490|可|1950|&color(Red){1040};|1176|1400|300|2040|409|3|
|BGCOLOR(Navy):連|BGCOLOR(#6d3e00):地||BGCOLOR(#343434):宇|[[ガンダム NT-1]]|360|490|可|2000|&color(Red){1340};|1157|1320|290|2010|364|3|
|BGCOLOR(Navy):連|BGCOLOR(#6d3e00):地||BGCOLOR(#343434):宇|[[ガンダム試作1号機]]|360|490|可|1800|&color(Red){1040};|1185|1340|320|1930|364|3|
|~|~|~|~|フルバーニアン※|~|~|~|~|~|1430|1300|340|1770|500|~|
|BGCOLOR(Maroon):ジ|BGCOLOR(#6d3e00):地||BGCOLOR(#343434):宇|[[ケンプファー]]|360|490|可|2250|-|1238|1380|320|1790|682|3|
|BGCOLOR(Maroon):ジ|BGCOLOR(#6d3e00):地||BGCOLOR(#343434):宇|[[ガンダム試作2号機]]|360|490|可|2300|3000|1176|1320|280|1970|136|3|
|BGCOLOR(Maroon):ジ|BGCOLOR(#6d3e00):地||BGCOLOR(#343434):宇|[[ガーベラ・テトラ]]|360|490|可|2180|-|1195|1340|290|1790|318|3|
|~||~|~|シュツルム・ブースター※|~|~|~|~|~|1219|1400|320|1630|455|~|

&size(10){※SB(シュツルム・ブースター装備)及びFb(フルバーニアン)の積載量はシュツルム・ブースター及びユニバーサル・ブースト・ポッドの重量(160)を差し引いたもの};
*特性候補 [#tokusei]

|BGCOLOR(#ddd):|450|c
|CENTER:BGCOLOR(#555):&ref(画像置場/特性.png,nolink);|~効果|h
|[[コンバットカスタム>機体特性#b672b7c0]]|格闘のダメージが上昇し、格闘時のブースト消費量とヒット時に硬直時間を軽減|
|[[ロケットシューター>機体特性#m55f3287]]|バズーカ・榴弾系武器で与えるダメージが上昇|
|[[ビームシューター>機体特性#ac7d5b99]]|ビーム・メガ粒子砲系武器で与えるダメージが上昇|

*武器-性能 [#weapon]

**ビーム・ライフル [#weapon01]

|BGCOLOR(#222):98|BGCOLOR(#555):COLOR(White):170|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:60|c
|BGCOLOR(#555):COLOR(White):|~名称|重量|弾数|モード|ダウン&br;ポイント|威力|集弾性能|射程距離|リロード&br;時間|ロックオン|h
|&ref(./ビーム・ライフル.png,nolink);|ビーム・ライフル|420|14/56|単発|178|2,900&br;(&color(Red){3,190};)|960&br;(&color(Red){968};)|780&br;(&color(Red){858};)|680&br;(&color(Red){744};)|740&br;(&color(Red){888};)|
|~|ビーム・ライフルM|480|30/180|単発|154|2,400&br;(&color(Red){2,640};)|960&br;(&color(Red){968};)|750&br;(&color(Red){825};)|580&br;&color(Red){(664)};|720&br;&color(Red){(864)};|
|~|ビーム・ライフルF|500|8/32|単発|178|3.250&br;(&color(Red){3,575};)|920&br;(&color(Red){936};)|750&br;(&color(Red){825};)|640&br;&color(Red){(712)};|700&br;&color(Red){(840)};|

-解説
ビームを発射する射撃武器。通称BR。
Cost360~380の強襲が持つ、高威力の一般的な強襲型ビームライフル。
理論DDPSは約593、M型のみ約616。弾頭はマシンガンの実弾より僅かに大きい。
-タイプ別解説
--ビーム・ライフル
バランス型。この中では最軽量。
弾数も十分にあり、H型が無いため射程やロックオンが一番高く、威力もそれなりに高く扱いやすい。
発射間隔は最短で18f、理論MAXDPSは約10,633、ビームシューター3で約11,696。
--ビーム・ライフルM
弾数増加型。威力は低いがマガジン火力は高い。
発射間隔は最短で15f、理論MAXDPSは約10,560、ビームシューター3で約11,616。
--ビーム・ライフルF
威力強化型。威力は高いが弾数が減っている。
集弾性能とロックオンが低く、敵に接近しないと命中させづらい。
発射間隔は最短で18f、理論MAXDPSは約11,916、ビームシューター3で約13,108。

#region(過去修正一覧~)
&color(Red){2015/07/08の修正詳細};
弾速が1300m/s→1600m/sに上方修正。
&color(Red){2016/12/04の修正詳細};
威力がN/H+300,M+200,F+350。DPがN/H/F+28,M+21,発射間隔が3fずつ短縮。射程+30ずつ。
#endregion

**ビーム・ライフルFA [#weapon02]

|BGCOLOR(#222):98|BGCOLOR(#555):COLOR(White):170|>|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:60|c
|BGCOLOR(#555):COLOR(White):|~名称|重量|弾数|モード|ダウン&br;ポイント|威力|集弾性能|連射速度|射程距離|リロード&br;時間|ロックオン|h
|&ref(./ビーム・ライフル.png,nolink);|ビーム・ライフルFA|520|18/72|フル|130|2,100&br;(&color(Red){2,310};)|960&br;(&color(Red){968};)|1,381&br;(&color(Red){1,401};)|690&br;(&color(Red){759};)|600&br;(&color(Red){680};)|740&br;(&color(Red){888};)|
|~|ビーム・ライフルFAM|620|35/140|フル|130|1,800&br;(&color(Red){1,980};)|960&br;(&color(Red){968};)|1,381&br;(&color(Red){1,401};)|660&br;(&color(Red){728};)|500&br;(&color(Red){600};)|720&br;(&color(Red){864};)|
|~|ビーム・ライフルFAF|700|10/40|フル|130|2,400&br;(&color(Red){2,640};)|920&br;(&color(Red){936};)|1,381&br;(&color(Red){1,401};)|630&br;(&color(Red){693};)|580&br;(&color(Red){664};)|700&br;(&color(Red){840};)|

-解説
ビームを連続で発射し続けられる射撃武器。通称BRFA。
Cost360~380の強襲が持つ、高威力の一般的な強襲型フルオートビームライフル。
連射速度を1,394まで強化すると、連射が一段階増す。
※クライアント上では表示されない小数点以下の切り上げなども存在するため、境界値になった場合しっかりゲーム内で確認を。
弾頭はマシンガンの実弾より僅かに大きい。
-タイプ別解説
--ビーム・ライフルFA
バランス型。
中・近距離戦に向いている。
ビームシューターであれば更に使い勝手が増す。
--ビーム・ライフルFAM
弾数強化型。
マガジン火力はBR系の中で最高だが単発火力は最も低い
中距離でのばら撒きや牽制に向いた性能をしている。
--ビーム・ライフルFAF
威力強化型。
威力が非常に高く、拠点攻撃には最適。
しかし集弾性が低いので、有効射程がかなり短く、動きまわる敵機には当てにくい。
また、重量が最も重い。

#region(過去修正一覧~)
&color(Red){2015/07/08の修正詳細};
弾速が1200m/s→1450m/sに上方修正。
#endregion

#region(DPS表~)
|CENTER:BGCOLOR(#555):COLOR(White):50|CENTER:|CENTER:100|CENTER:100|CENTER:100|CENTER:100|CENTER:100|CENTER:100|c
|タイプ|威力|>|>|>|CENTER:DPS|>|CENTER:ビームシューター時の最大DPS|h
|~|~|無強化|威力MAX強化|連射1段階強化|威力MAX・連射1段階強化|ビムシュ3|ビムシュ5|h
|N|2100|8400|9240|9009|9910|10901|11397|
|M|1800|7200|7920|7722|8495|9345|9770|
|F|2400|9600|10560|10296|11326|12459|13025|
#endregion

**ビームサーベル(二刀流) [#weapon03]

|BGCOLOR(#222):98|BGCOLOR(#555):COLOR(White):170|>|>|>|CENTER:60|c
|BGCOLOR(#555):COLOR(White):|~名称|重量|ダウン&br;ポイント|威力|ロックオン|h
|&ref(./ビームサーベル.png,nolink);|ビームサーベル(二刀流)|310|400|3,500&br;(&color(Red){3,850};)|740&br;(&color(Red){888};)|
|~|ビームサーベル改良型(二刀流)|370|400|4,000&br;(&color(Red){4,400};)|740&br;(&color(Red){888};)|
|~|ビームサーベル軽量型(二刀流)|250|400|3,000&br;(&color(Red){3,300};)|740&br;(&color(Red){888};)|
|~|ビームサーベルD出力強化型(二刀流)|430|400|4,500&br;(&color(Red){4,950};)|740&br;(&color(Red){888};)|

-解説
格闘用武器。二刀流だが威力自体は標準的。この武器を選択中は盾が機能しない。
D格は水平回転斬りの当てやすいモーションだが、踏み込みが遅く一長一短。
閉所ではその当てやすさが活きるが、特性を所持していても硬直が劣悪で、リスクは非常に高い。
モーションの種類は全部で7パターンあり、改良型以外は4段、改良型は6段構成になっている。
-通常格闘
2回攻撃を行っているように見えても、1モーション中は全て1HIT。
--無印
両手で反時計周りに逆袈裟斬り→左手で上から斬り落として右手で右から左前へ横薙ぎ→
→右手で左から袈裟斬り→両手で時計回りに水平一回転斬り。
踏み込み距離は、1段目22m・2段目9m・3段目13m・4段目8m、合計52m前進する。
--改良型
両手で反時計周りに逆袈裟斬り→左手で上から斬り落として右手で右から左前へ横薙ぎ→右手で左から袈裟斬り→
→両手で時計回りに水平一回転斬り→両手で反時計周りに後ろから左へ逆袈裟斬り→両手で時計回りに水平二回転斬り。
踏み込み距離は、1段目11m・2段目20m・3段目13m・4段目14m・5段目11m・6段目19m、合計88m前進する。
--軽量型
左手で右から逆袈裟斬り→右手で左から逆袈裟斬り→
→左手で上から斬り落として右手で右から左前へ横薙ぎ→両手で時計回りに水平一回転斬り。
踏み込み距離は、1段目13m・2段目10m・3段目19m・4段目11m、合計53m前進する。
--D出力強化型
右手で右から袈裟斬り→左手で右から逆袈裟斬り→
→左手で上から斬り落として右手で右から左前へ横薙ぎ→両手で時計回りに水平一回転斬り。
踏み込み距離は、1段目27m・2段目15m・3段目7m・4段目10m、合計59m前進する。
-D格
モーションは全て共通で、威力3倍の両手で時計回りに水平二回転斬り(HIT数は1機1発のみ)。
攻撃範囲の半径も共通で、最大で28mほど。
硬直の12mはビームサーベルが出ていても判定は消えているため、
合計の踏み込み距離から12mを引いて、攻撃半径の28mを足した距離が前方の最大攻撃射程になる。
そして踏み込みの最高速度は170m/sほどとかなり遅い(ほか高Costは平均270m/sほど)。
--無印,改良型,軽量型
モーション分配は、19m前進・69m攻撃・12m硬直。合計の踏み込み距離は、100m。最大前方射程は、116m。
ブーストは約160消費(軽量型は約144消費)、そこから回復し始めるまで、55F(約0.9秒)。
--D出力強化型
モーション分配は、20m前進・74m攻撃・12m硬直。合計の踏み込み距離は、106m。最大前方射程は、122m。
ブーストは約208消費、そこから回復し始めるまで、60F(約1.0秒)。

※ダッシュ格闘のブースト消費量は、通常ブースト移動の初加速(150)を差し引いています。

#region(過去修正一覧~)
&color(Red){2015/07/08の修正詳細};
ダッシュ格闘の移動距離が、D出力以外は統一された。
踏み込み距離:無印87m→97m、改良91m→97m、軽量85m→97m、D出92m→103m。
&color(Red){2016/02/24の修正詳細};
踏み込み距離:無印・改良・軽量97→100m、D出103m→106m。
#endregion

**フォールディング・バズーカ [#weapon04]

|BGCOLOR(#222):98|BGCOLOR(#555):COLOR(White):170|>|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:60|c
|BGCOLOR(#555):COLOR(White):|~名称|重量|弾数|モード|ダウン&br;ポイント|威力|集弾性能|射程距離|リロード&br;時間|ロックオン|効果範囲|h
|&ref(./フォールディング・バズーカ.png,nolink);|フォールディング・バズーカ|580|1/9|単発|473|6,000&br;&color(Red){(6,600)};|760&br;&color(Red){(784)};|810&br;&color(Red){(891)};|700&br;&color(Red){(760)};|760&br;&color(Red){(912)};|3,750&br;&color(Red){(4,125)};|
|~|フォールディング・バズーカタイプM|640|3/21|単発|441|4,000&br;&color(Red){(4,400)};|800&br;&color(Red){(820)};|810&br;&color(Red){(891)};|560&br;&color(Red){(648)};|800&br;&color(Red){(960)};|3,333&br;&color(Red){(3,667)};|
|~|フォールディング・バズーカタイプR|680|1/10|単発|457|5,000&br;&color(Red){(5,500)};|760&br;&color(Red){(784)};|810&br;&color(Red){(891)};|850&br;&color(Red){(880)};|740&br;&color(Red){(888)};|3,750&br;&color(Red){(4,125)};|
|~|フォールディング・バズーカタイプF|760|1/3|単発|477|10,000&br;&color(Red){(11,000)};|640&br;&color(Red){(676)};|690&br;&color(Red){(759)};|600&br;&color(Red){(680)};|740&br;&color(Red){(888)};|3,750&br;&color(Red){(4,125)};|
|~|&color(Yellow){フォールディング・バズーカ(2挺)};|800|2/6|単発|285|7,000&br;&color(Red){(7,700)};|800&br;&color(Red){(820)};|810&br;&color(Red){(891)};|560&br;&color(Red){(648)};|700&br;&color(Red){(840)};|3,750&br;&color(Red){(4,125)};|
#include(解説/レア設計図装備品,notitle)

-解説
高火力の強襲用バズーカ。普通の強襲用バズーカより重く、F型の威力が極めて高いのが特徴でタイプFは通称「万バズ(万BZ)」と呼ばれている。
本機には[[ガンダム NT-1]]の同性能武器に加えてR型と、金図限定で2挺型が追加されている。
特にR型の性能は[[ドム]]のジャイアント・バズtypeRと同じで所持者の少ないモデルとなっている。
フォールディング・バズーカ(2挺)を選択中は盾が機能しない。
-タイプ別解説
--フォールディング・バズーカ
バランス型。この中では最軽量で平均的な性能。
// 直撃すればほとんどの機体を怯ませるのに十分な威力がある。
直立射撃で未強化なら、リペアポッドに対して約560mが集弾数値上の有効射程。
--フォールディング・バズーカタイプM
弾数強化型。重撃用M型と同じ威力があり、集弾性能とマガジン火力が高い。
また、他タイプより弾頭が小さめで、弾速が500m/s→650m/sと少し早い。
--フォールディング・バズーカタイプR
無印より性能は悪いもののリロードがとても早く、
// 怯みにも十分な火力もあるため、
対空に扱いやすく、他の武装との連携が取りやすいメリットがある。
直立射撃で未強化なら、リペアポッドに対して約560mが集弾数値上の有効射程。
--フォールディング・バズーカタイプF
威力強化型。威力は最高だが、1挺では最も重いうえに弾数も少ない。
集弾性能が低く射程距離も短いため、近距離でないと命中させにくい。
直立射撃で未強化なら、リペアポッドに対して約380mが集弾数値上の有効射程。
--フォールディング・バズーカ(2挺)
2挺持ちのフォールディング・バズーカ。
最も重く弾数も少ないが、リロードなしで2発撃てる(最短18f)。
// 直撃すれば怯ませるのに十分な威力を持ち、連続ヒット(24f以内)させると''よろけ''を奪える。
直立射撃で未強化なら、リペアポッドに対して約600mが集弾数値上の有効射程。
弾数は補助弾薬モジュールで2/7、補助弾薬パックで2/8、両方を併用すると2/9となる。

#region(過去修正一覧~)
&color(Red){2015/07/08の修正詳細};
「フォールディング・バズーカ」系武器の形状を調整
「フォールディング・バズーカ(2挺)」モーションを調整
&color(Red){2015/12/24の修正詳細};
「フォールディング・バズーカタイプS」名称を「フォールディング・バズーカタイプR」へ表記を修正。
#endregion

**爆導索 [#weapon05]

|BGCOLOR(#222):98|BGCOLOR(#555):COLOR(White):170|>|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:60|c
|BGCOLOR(#555):COLOR(White):|~名称|重量|弾数|モード|ダウン&br;ポイント|威力|集弾性能|射程距離|リロード&br;時間|ロックオン|効果範囲|h
|&ref(./爆導索.png,nolink);|爆導索|400|1/4|単発|640|8,500&br;(&color(Red){9,350};)|640&br;(&color(Red){676};)|570&br;(&color(Red){627};)|500&br;(&color(Red){600};)|720&br;(&color(Red){864};)|3,333&br;(&color(Red){3,667};)|
|~|爆導索タイプL|420|1/5|単発|644|10,000&br;(&color(Red){11,000};)|640&br;(&color(Red){676};)|630&br;(&color(Red){693};)|300&br;(&color(Red){440};)|720&br;(&color(Red){864};)|3,333&br;(&color(Red){3,667};)|
|~|爆導索タイプS|450|1/3|単発|642|7,000&br;(&color(Red){7,700};)|640&br;(&color(Red){676};)|510&br;(&color(Red){561};)|400&br;(&color(Red){520};)|720&br;(&color(Red){864};)|2,917&br;(&color(Red){3,208};)|

-解説
携帯型の爆導索発射装置から発射するホールド武器で、攻撃ボタンを離すか障害物に接触するとライン状に爆発を起こす。なお地上では通常の爆発のエフェクトだが宇宙では緑色になる。
携帯型の爆導索発射装置から発射するホールド武器で、攻撃ボタンを離すか障害物に接触するとライン状に爆発を起こす。
ワイヤーは自機に追従するので湾曲させることが可能。
ボタンを離すと即爆発する&腰の右側から弾が出る仕様なので、操作ミスや登り坂・壁などでの自爆に注意。
(発射後すぐ離すと0.5秒後に起動する)
ボタンを離すと即爆発する&腰の右側から弾が出る仕様なので、操作ミスや登り坂・壁などでの自爆に注意。(発射後すぐ離すと0.5秒後に起動する)
起爆までホールドし続ける必要があり、他の武器の様に使用後に自由な持ち替えや移動はできない。
また、ホールド中は直接攻撃しているわけではないがシールドは無効となり、ガードができない。
ひるみや転倒でもホールドは解除される他、味方MSがワイヤーに触れても爆発するので、
集団戦での使用にはどうしても困難が付きまとう。
ひるみや転倒でもホールドは解除される他、味方MSがワイヤーに触れても爆発するので、集団戦での使用にはどうしても困難が付きまとう。
バズーカとして使用する場合、威力は高く持ち替え時間も非常に短いが、リロード、射程、集弾等ほとんどの性能が低い。
また、弾速がかなり遅く、効果範囲はバズーカM型程度、さらに弾頭が巨大で視認性が高い事なども合わさって、動き回る敵機に有効打を与えるのは厳しい。
発射した後はホールド中でもリロードが始まる。
射程を強化するとワイヤーも長くなり、ホールド可能時間が延びるが、弾速は変わらない。
直撃させる実弾兵器というよりは射線上の任意の空間にダメージ判定を発生させる兵器としてみると運用法が掴めてくるかもしれない。
なお、大型収束ミサイルや邀撃ミサイルとの武器持ち替え動作がないため、中近距離でバズ、収束ミサイル後のダメ押し追撃は可能。
発射した後はホールド中でもリロードが始まる。射程を強化するとワイヤーも長くなり、ホールド可能時間が延びるが、弾速は変わらない。
アップデートでNとSからワイヤーの性能低下は無くなったが、タイプLと同様になっただけであり、使い勝手の悪さは変わっていない。
ちなみに、大型収束ミサイルや邀撃ミサイルとの武器持ち替え動作がなく、地上では通常の爆発のエフェクトだが宇宙では緑色になる。

-タイプ別解説
--爆導索
バランスタイプだが、悪く言えば中途半端な性能。
一応爆導索の中では最もリロードが早いので、回転力重視の選択肢として使えなくはない。
//ワイヤーの爆破性能は80%で
弾速およそ200m/s、基本ホールド可能時間%%2.55%%秒 (射程が伸びた為、可能時間も伸びた)
--爆導索タイプL
弾速が遅く、射程が長いタイプ。
威力が高く弾数も多スペックは良さそうだが、転倒追撃も難しい低弾速で、ワイヤーを伸ばしきるには長い時間がかかる。
それに伴う大きな隙も問題となるため、固定物などに対しても結局他の武器を使ったほうが安定しやすい。
//ワイヤーの爆破性能は100%で
弾速およそ150m/s、基本ホールド可能時間%%3.8%%秒 (射程が伸びた為、可能時間も伸びた)
--爆導索タイプS
この武装の中では弾速が速く、威力も低Cost強襲BZF並みにあるので第二のBZとなりそうにも思えるが、
BZFと集弾が同じで射程も短いので、直撃が見込める有効射程が実質210mほどしかなく、同じような使い勝手とは行かない。
//ワイヤーの爆破性能は75%で
弾速およそ350m/s、基本ホールド可能時間%%1.2%%秒 (射程が伸びた為、可能時間も伸びた)
※比較例:BZFや二挺BZは約500m/s、ケンプ二挺シュツは約300m/s、GP03のMAX移動速度は約112.7m/s

//#region(直当て時の威力)
//|CENTER:BGCOLOR(#555):COLOR(White):50|CENTER:100|CENTER:100|CENTER:50|c
//|タイプ|直撃|ワイヤー部分|弾速|h
//|N|9,350|7,480|200|
//|L|11,000|11,000|150|
//|S|7,700|5,775|350|
//#endregion

#region(過去修正一覧~)
&color(Red){2015/07/08の修正詳細};
N型:威力8000→8500、射程距離390→450、ワイヤー爆破性能75%→80%、弾速160m/s→200m/s、持ち替え時間39F→18F
L型:射程距離450→510、ワイヤー爆破性能75%→100%、弾速105m/s→150m/s、持ち替え時間39F→18F
S型:射程距離300→360、弾速250m/s→350m/s、持ち替え時間39F→18F

&color(Red){201X/XX/XXの修正詳細};
N型:射程距離450→510
L型:射程距離510→570
S型:射程距離360→420

&color(Red){2017/09/13の修正詳細};
N型:射程距離510→570、ワイヤー爆破性能80%→100%
L型:射程距離570→630
S型:射程距離420→510、ワイヤー爆破性能75%→100%
#endregion

**大型収束ミサイル [#weapon06]

|BGCOLOR(#222):98|BGCOLOR(#555):COLOR(White):170|>|>|>|>|>|>|CENTER:60|c
|BGCOLOR(#555):COLOR(White):|~名称|重量|弾数|ダウン&br;ポイント|威力|射程距離|リロード&br;時間|効果範囲|h
|&ref(./爆導索.png,nolink);|大型収束ミサイル|560|1/1|480|11,000&br;&color(Red){(12,100)};|600&br;(&color(Red){660};)|500&br;(&color(Red){600};)|6,667&br;(&color(Red){7,333};)|

-解説
名称はミサイルだが、実際は無誘導の使い捨て式バズーカ系射撃武器。
補給不可。ロケットシューター対応。
爆導索との武器持ち替え動作がない。
弾頭はロケット状の形で凝っているが若干BZ弾より小さく見え、弾速は約300m/sとシュツ同様の速度。
スペックはシュツルム・ファウストW型で、重量が360→560に増えている。
だが集弾概念(シュツは640)が無いために狙った方向へ真っ直ぐ飛び、爆導索同様持ち替えが18f(シュツは60f)と早い。
ただし、仕様により残弾数が0になると持ち替え出来なくなる。(即座に盾を構えるに使えなくなる)
2016/2/24より追加。

**邀撃ミサイル [#weapon07]

|BGCOLOR(#222):98|BGCOLOR(#555):COLOR(White):170|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:60|c
|BGCOLOR(#555):COLOR(White):|~名称|重量|弾数|ダウン&br;ポイント|威力|射程距離|リロード&br;時間|効果範囲|ロック範囲|h
|&ref(./爆導索.png,nolink);|邀撃ミサイル|510|2/6|115|4,000&br;(&color(Red){4,400};)|660&br;(&color(Red){726};)|600&br;(&color(Red){680};)|1,667&br;(&color(Red){1,834};)|1,300&br;(&color(Red){1,430};)|

-解説
高威力ミサイル。
カタログスペックは、[[ジーライン(ライトアーマー)]]のミサイルランチャーSと同じ。
ロックオンに必要な時間は1.2秒。
爆導索との武器持ち替え動作がない。
正面へ真っ直ぐ2連射し(12f・0.2秒間隔)、初速(約175m/s)は遅いが途中(84f・1.4秒後)から加速(約350m/s)する

※邀撃(ようげき)。2016/2/24より追加。

**その他 [#other]

|BGCOLOR(#222):98|BGCOLOR(#555):COLOR(White):170|>|>|CENTER:60|c
|BGCOLOR(#555):COLOR(White):|BGCOLOR(#555):COLOR(White):~名称|重量|取外し|耐久値|h
|&ref(./フォールディング・シールド.png,nolink);|フォールディング・シールド|450|可能|1,040|

-解説
ビームコーティングが施された盾。ビーム属性の攻撃によるダメージを半減する。
ビームサーベルやフォールディング・バズーカ(2挺)を選択中は機能しない。
本機は二挺や二刀、爆導索というシールドが扱いにくい武装が多い為、持ち替えの速い武器を活かして能動的に使用したい。
一応、持ち替え時間での最短は爆導索となるが、盾目当てでつける際には合計重量が最大900にもなり、
馬鹿にならない点を考慮する必要がある。
//選択した武装によっては、ほぼ意味を成さなくなってしまう。

*装備制限一覧表 [#restriction]

//同じ画像でも、開発順が別になるものは分けてください。

|BGCOLOR(#333):COLOR(White):|BGCOLOR(#555):COLOR(White):|>|>|>|>|CENTER:25|c
|>|~名称|>|>|>|>|~制限カテゴリ|h
|>|~|~A|~B|~C|~D|~E|h
|&ref(./ビーム・ライフル.png,nolink);|ビーム・ライフル|○|||||
|~|ビーム・ライフルM|○|||||
|~|ビーム・ライフルF|○|||||
|&ref(./ビーム・ライフル.png,nolink);|ビーム・ライフルFA|○|||||
|~|ビーム・ライフルFAM|○|||||
|~|ビーム・ライフルFAF|○|||||
|&ref(./ビームサーベル.png,nolink);|ビームサーベル(二刀流)||○||||
|~|ビームサーベル改良型(二刀流)||○||||
|~|ビームサーベル軽量型(二刀流)||○||||
|~|ビームサーベルD出力強化型(二刀流)||○||||
|&ref(./フォールディング・バズーカ.png,nolink);|フォールディング・バズーカ|||○|||
|~|フォールディング・バズーカタイプM|||○|||
|~|フォールディング・バズーカタイプR|||○|||
|~|フォールディング・バズーカタイプF|||○|||
|~|&color(Yellow){フォールディング・バズーカ(2挺)};|||○|||
|&ref(./爆導索.png,nolink);|爆導索||||●||
|~|爆導索タイプL||||●||
|~|爆導索タイプS||||●||
|&ref(./爆導索.png,nolink);|大型収束ミサイル|||||●|
|&ref(./爆導索.png,nolink);|邀撃ミサイル|||||●|
●は武器の持ち替えが発生しない組み合わせ。

*機体開発・強化必要素材 [#material]

-開発

#style(class=submenuheader){{
&color(white,gray){ (クリックして展開・収納) };
}}
#style(class=submenu){{
|BGCOLOR(Black):98|BGCOLOR(#555):COLOR(White):|CENTER:30|BGCOLOR(Black):98|BGCOLOR(#555):COLOR(White):|CENTER:30|c
|&ref(開発・強化/設計図シルバー連邦.png,nolink);|>|シルバー設計図|&ref(開発・強化/設計図ゴールド連邦.png,nolink);|>|&color(Yellow){ゴールド設計図};|h
|&ref(素材/高純度チタン合金装甲材.png,nolink);|高純度チタン合金装甲材|4|&ref(素材/高純度チタン合金セラミック複合装甲材.png,nolink);|高純度チタン合金セラミック複合装甲材|4|
|&ref(素材/熱核反応炉中期型.png,nolink);|熱核反応炉中期型|4|&ref(素材/高出力熱核反応炉改良型.png,nolink);|高出力熱核反応炉改良型|4|
|&ref(素材/RフレームⅢ.png,nolink);|RフレームⅢ|4|&ref(素材/RフレームⅥ.png,nolink);|RフレームⅥ|4|
|&ref(素材/連邦規格マニピュレーターⅢ.png,nolink);|連邦規格マニピュレーターⅢ|4|&ref(素材/連邦規格精密マニピュレーターⅢ.png,nolink);|連邦規格精密マニピュレーターⅢ|4|
|&ref(素材/カスタムデュアルカメラ.png,nolink);|カスタムデュアルカメラ|4|&ref(素材/高感度デュアルカメラカスタム.png,nolink);|高感度デュアルカメラカスタ|4|
|&ref(素材/スラスター中期型.png,nolink);|スラスター中期型|4|&ref(素材/高出力スラスター改良型.png,nolink);|高出力スラスター改良型|4|
}}

-強化

#style(class=submenuheader){{
&color(white,gray){ (クリックして展開・収納) };
}}
#style(class=submenu){{
|BGCOLOR(#555):COLOR(White):|BGCOLOR(Black):98|BGCOLOR(#555):COLOR(White):|CENTER:30|BGCOLOR(Black):98|BGCOLOR(#555):COLOR(White):|CENTER:30|c
|項目|&ref(開発・強化/設計図シルバー連邦.png,nolink);|>|シルバー設計図|&ref(開発・強化/設計図ゴールド連邦.png,nolink);|>|&color(Yellow){ゴールド設計図};|h
|アーマー|&ref(素材/高純度チタン合金装甲材.png,nolink);|高純度チタン合金装甲材|2|&ref(素材/高純度チタン合金セラミック複合装甲材.png,nolink);|高純度チタン合金セラミック複合装甲材|2|
|最高速度|&ref(素材/スラスター中期型.png,nolink);|スラスター中期型|2|&ref(素材/高出力スラスター改良型.png,nolink);|高出力スラスター改良型|2|
|ブースト容量|&ref(素材/熱核反応炉中期型.png,nolink);|熱核反応炉中期型|2|&ref(素材/高出力熱核反応炉改良型.png,nolink);|高出力熱核反応炉改良型|2|
|ブーストチャージ|&ref(素材/熱核反応炉中期型.png,nolink);|熱核反応炉中期型|2|&ref(素材/高出力熱核反応炉改良型.png,nolink);|高出力熱核反応炉改良型|2|
|積載量|&ref(素材/RフレームⅢ.png,nolink);|RフレームⅢ|2|&ref(素材/RフレームⅥ.png,nolink);|RフレームⅥ|2|
|緊急帰投性能|&ref(素材/スラスター中期型.png,nolink);|スラスター中期型|2|&ref(素材/高出力スラスター改良型.png,nolink);|高出力スラスター改良型|2|
}}

*武器開発・強化必要素材費用 [#cost]

//開発費用計算式
//開発費用固定値(機体ごとに固定)×必要素材の星の数+必要素材費用
//素材費用…★1個から順に2160、3240、4320、5400、6480、7560
//その機体にある星の数までで切り離してください

#style(class=submenuheader){{
&color(white,gray){ (クリックして展開・収納) };
}}
#style(class=submenu){{

|LEFT:BGCOLOR(#555):COLOR(White):|CENTER:100|CENTER:100|c
|CENTER:~素材レア度|>|CENTER:~必要GP(初期費用+素材費用)|h
|~|CENTER:~開発|CENTER:~強化|h
|★|0|1200|
|★★|0|1800|
|★★★|0|2400|
|★★★★|0|3000|
|★★★★★|0|3600|
|★★★★★★|0|4200|

}}

*カラーリング [#color]

#include(カラーリング/地球連邦軍/ガンダム試作3号機,notitle);

*機体解説 [#description]

//引用する場合は法に従って出典と引用範囲の表記をしてください。
型式番号 RX-78GP03s
一年戦争後に「ガンダム開発計画」で[[1号機>ガンダム試作1号機]],[[2号機>ガンダム試作2号機]]に次いで開発された、ガンダムタイプMSの3号機。
本機は巨大機動兵器「“アームド・ベース オーキス”」の火器管制、機体制御用コアユニット「ステイメン」である。「ステイメン」とは英語で花の雄しべ、「オーキス」は野生のランを意味する。
※細かくなってしまうが、本機と“アームド・ベース オーキス”がドッキングすることで“ガンダム試作3号機(以下デンドロビウム)”となる。


デンドロビウムのコントロールユニット的な扱いではあるが、単体でも4年後のUC0087・グリプス戦役時の高性能MSと同等かそれ以上の性能を持っていると言われている。
背中の可動式バックパックや、腰部に接続されたテールバインダーは1号機のフルバーニアンのユニバーサル・ブースト・ポッド同様広い可動範囲を持ち、本機に高い運動性を与えている。
前腕部は展開することでリーチが通常時の約3倍にもなるフォールディング・アームとなり、デンドロビウム時に武器コンテナから各種武器を取り出すために用いる。
他にもガンダム NT-1で未完成であった全天周モニター式コクピットの完成型採用など多くの新技術が野心的に搭載された機体である。
#htmlinsert(youtube,id=qQVPYP-7uns)
#nicovideo(thumb_watch/sm106076)
//#nicovideo(thumb_watch/sm5347160)
//0083版 ほとんどデンドロビウム
//#htmlinsert(youtube,id=YXOn51YX8mc)
//ここはステイメン

*コメント [#comment]

#include(コメント注釈,notitle)

【過去ログ】
[[Vol1>Comments/ガンダム試作3号機]] | [[Vol2>Comments/ガンダム試作3号機Vol2]] | [[Vol3>Comments/ガンダム試作3号機Vol3]] | [[Vol4>Comments/ガンダム試作3号機Vol4]] | [[Vol5>Comments/ガンダム試作3号機Vol5]] | [[Vol6>Comments/ガンダム試作3号機Vol6]] | [[Vol7>Comments/ガンダム試作3号機Vol7]] | [[Vol8>Comments/ガンダム試作3号機Vol8]]
----
#pcomment(Comments/ガンダム試作3号機Vol9,reply,10)
&color(Red){''&size(20){※できるだけ改行は控えましょう。(不必要にEnterで行変えない!)};''};
&color(Red){''&size(20){※ツリー化を心がけましょう。(レス書き込む前に(&ref(画像置場/radio.jpg,nolink,ラジオボタン);)をチェック!)};''};
&color(Red){''&size(20){※誹謗中傷・煽り・機動戦士ガンダムオンライン公式の利用規約に反する書き込みは禁止です。};''};
#br


//table編集用終了のコマンドです。
}}}