機動戦士ガンダムオンライン超攻略 Wiki
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> ガンダム試作2号機
ガンダム試作2号機
の編集
**シールド冷却機構 [#other1] -解説 スロット2、CT+0のモジュールとして搭載。 &color(Red){機体固有のシステムなので取り外しは不可。};そのため他モジュールとは別枠扱い。 シールドの修理速度が早くなる。 ブーストチャージ+5%。
//table編集用開始のコマンドです。 #table_edit2(,table_mod=open){{{ //新規ページを編集する際には、必ず数値をゲーム上のものと確認してください //他ページからコピペしたりすると、微妙に違ったりするものがあります #include(機体個別注釈,notitle) |CENTER:BGCOLOR(Black):150|BGCOLOR(#555):COLOR(White):120|RIGHT:60|RIGHT:COLOR(Red):60|BGCOLOR(#555):COLOR(White):120|RIGHT:60|RIGHT:COLOR(Red):60|c |&ref(./ガンダム試作2号機.png,nolink);|アーマー|3,725|4,283|ブーストチャージ&br;(固有モジュール込)|280&br;(294)|322&br;(338)| |~|最高速度|1,176|1,352|積載量|1,970|2,560| |~|ブースト容量|1,380|1,586|緊急帰投性能|364|557| |~|機体タイプ|強襲||地形タイプ|地・宇|| |~|COST|360||TIME|490|546| |~|シールド|3,300|取外不可|手持|可能|| |~|スロット数|3(2)||M-COST|20|| |~|ダウンゲージ|Lv3||||| //ゲーム内公式機体解説文章です。主観的内容はここに書かないで下さい。 「ガンダム開発計画」の2号機。戦術核の装備を念頭に建造された機体。 そのため重装甲であるが、両肩に付けられた大型推進ユニットにより、見た目に反して高い機動性を持つ。 #contents *実装・特徴・比較 [#include] 実装日:2014年12月10日([[DXガシャコン第18弾>ガシャコン/DXガシャコン/Vol18]]) 入手方法:[[GPガシャコン>ガシャコン/GPガシャコン]] [[DXガシャコン ピックアップ>ガシャコン/DXガシャコン/ピックアップ]] #br -性能面 //実装から幾度となく機体の強化や武器の強化・追加・変更がされ続けられている特殊な機体である。 //当初は無かったシールド冷却機構や、爆発属性のダメージ軽減付きの修復可能なシールドを手に入れている。 // 本体アーマー並の高耐久シールドが特徴的。本体は大柄でややアーマーが高く、平凡な機動力。 シールド耐久値は全機体中トップとなっている。 盾はビームコーティングがないが爆発属性ダメージを軽減し、破壊されてもリペアポッド等で修復可能。 // 物理的シールド持ちとしても優秀なアーマー値になっており、 ダウンゲージが3になっているが巨体のため被弾しやすい。 //シールドを合わせた耐久値は全機体中トップの座に君臨している。(18/05/30現在) //足回り性能も、速度や様々な強化を経た結果、バランス良くコスト360相応になっており、サザビーに匹敵する足回りを持っている。 ブースト中は両肩のバーニア部分が大きく開くがヒットボックスは調整されている。 ジャンプ性能が特殊で[[グフ・フライトタイプ]]や[[バイアラン・カスタム]]と同程度の高度まで飛ぶことが可能で、下降は無いが上昇速度が両者の倍以上速く、1秒で最高高度に達する。 特筆するのは無重力下であり、原作でアトミック・バズーカ発射前にコンペイトウ上空まで飛び上がった時さながらの急上昇が可能。 //また、ガンタンクと並んで緊急帰投が最も低い機体であったが、若干改善されている。 //ここまで強化を重ねてきたが後述の通り、武装が故のパフォーマンスを発揮しにくい機体になっている。 //#region(緊急帰投の目安) //|~デッキボーナス|なし|緊急帰投Lv2|緊急帰投Lv3| //|~無強化|21.50秒|17.10秒|14.90秒| //|~最大強化|16.30秒|11.90秒|9.70秒| //#endregion -武装面 金図限定で追加される、広範囲・高火力の爆風攻撃が可能なアトミック・バズーカが特徴的。 //全ての武器の中で単発での最大威力と 弾数1発で補給不可。装備制限が厳しく、弾速が遅いので使うには注意、というより覚悟が必要。 // 総じてロマンで出来ており、敵の密集地にたどり着ければあなたも成し遂げられるかもしれない。 射撃武器は2発同時発射でシールドが機能する頭部バルカン、高威力だが通常のBRFAよりも癖の強い収束ビームバズと高威力バズーカ、 通常型ミサイルと単発式高速ロックミサイルのMLRSの2種、 更にチャージ格闘が可能な大型ビームサーベル等のユニーク武器が多い。 --装備構成 本機の装備構成はオーソドックスなBR系射撃とBZを備えたビーム・バズーカ型、二種類の誘導系を持つミサイル中心のMLRS型、そして一発屋のアトミック・バズーカ型の三通りの型へと綺麗に分かれ、頭部バルカンとビームサーベルが自由枠となる。 この三系統は他系統の武装と枠が競合し、異なる系統同士での組み合わせは不可能。つまり、どれを選択するかで換装に近い形で立ち回りが変化する。 本機のシンボル武器であるアトミック・バズーカを装備した場合、他は''「頭部バルカン、ビームサーベル」しか''装備出来ない。 ビームバズーカ、MLRSに関しても同系統二種+頭部バルカンorビームサーベルという形になっており、近距離武装に関してどちらかを選択するのみに留まる。 ビーム・バズーカ(出力収束型)とビーム・バズーカは武器の持ち替えが発生しない。 ミサイルは単発のMLRSと2発同時発射のMLRS(斉射式)がある。 MLRSはどちらも内蔵式であるため、盾の構えなおしが即座に出来る。 チャージ格闘と通常の格闘にも装備制限があり併用はできない。 -特徴、比較 コスト相応の機動力に高い耐久の盾や3系統ある兵装、そして多大な被弾面積と長短がはっきりした機体である。 高数値の盾があるとはいえ、巨体に大量被弾して怯んでしまえば役に立たなくなる。常に遮蔽物を利用した立ち回りが求められるだろう。 ジャンプ撃ちで前方の味方の頭上から射線を通しやすいというのはどの構成でも役に立つので頭の片隅に入れておくと良い。 もっとも実用的な構成は赤ロック300mのBZNを使えるビームバズーカ型。 BZから格闘か持ち替え無しのBRFAで追撃という、極めて基本的な運用方法で癖が無く使いやすい。 本機のビーム・バズーカ型と酷似した武装を揃えている機体は多々いるが、この系統としては最も個々のスペックが優れている。 アトミック・バズーカは派手な反面、取り扱いが非常に難しい武装であり上級者向き…というよりネタ武器の領域に近い。 一発しか撃てないからと出し渋っていても他にできる事が限られてしまうため、撃つべきと思ったら迷いなく撃つ判断力と思い切りのよさが必要。 新品で撃破できる機体は絞られてくるが、うまくハマれば一発で撃破アシスト圏の機体を量産できる。 着弾エフェクトが派手な目眩しとしても使え、集団戦では自身や味方機が格闘で斬り込みやすくなるなど、緒戦での布石として使いやすい。 拠点防衛でアトミックを使うのは討ち漏らしや流れ込んできた敵機が見えなくなるため厳禁。 //またアーマーは盾持ち強襲機の水準を出ず、アーマー全快であっても狙撃による即死のリスクがつきまとうことを念頭においておきたい。 // CBRを盾受けし怯みを避けるためにはバランス160以上になるように武装を選ぶとよいだろう。 //被弾率と生存率が共に高い稀有な機体のため、補給を意識した立ち回りが求められる。 //緊急帰投の強化やバトルアシストモジュールを利用することも一考の価値はあるだろう。 //一般的な中・高コスト機のCBR([[量産型ガンキャノン(WD隊仕様)]]や[[ガンキャノンⅡ]]等)で、 //ビームシューターlv5が適用されている攻撃を受ける際は、 //''盾受けさえすれば機体バランス160以上で地上でも空中でも怯まなくなる。'' //''' └積載値MAX強化でベターな装備の機体バランスは収束N+BZF=192、収束F+BZF=180''' //なお[[フルアーマーガンダム]]の持つ「チャージ式2連装ビーム・ライフルF型」に関しては例外的に一般のCBRより威力が高いため、 //ビームシューターlv5が適用されている場合、収束N+BZFの構成では盾受けしても怯むので注意。 //機体そのものの特徴ではないので必要な部分を抜き出し簡素化。 -比較 &color(Red){調整により数値が異なる場合がありますのでご注意下さい。}; |>|>|>|CENTER:COLOR(White):|BGCOLOR(#ddd):|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>|RIGHT:|c |軍|地|水|宇|BGCOLOR(#555):COLOR(white):名称|CENTER:CO&br;ST|CENTER:TI&br;ME|CENTER:手持|CENTER:ダウン&br;ゲージ|CENTER:アー&br;マー|CENTER:シー&br;ルド|CENTER:最高&br;速度|CENTER:ブースト&br;容量|CENTER:ブースト&br;チャージ|CENTER:積載&br;量|CENTER:緊急&br;帰投|CENTER:スロ&br;ット|CENTER:M-C&br;OST|h |BGCOLOR(Navy):連|BGCOLOR(#6d3e00):地||BGCOLOR(#343434):宇|[[ガンダム試作1号機]]|360|490|可|Lv1|3335|&color(Red){1400};|1185|1340|320|1930|364|3(4)|20| |~|~|~|~|フルバーニアン|~|~|~|~|~|~|1430|1300|340|1770|500|~|~| |BGCOLOR(Maroon):ジ|BGCOLOR(#6d3e00):地||BGCOLOR(#343434):宇|&color(red){ガンダム試作2号機};|360|490|可|Lv3|3725|&color(Orange){3300};|1176|1380|280|1970|273|3(2)|20| |BGCOLOR(Maroon):ジ|BGCOLOR(#6d3e00):地|||[[ドワッジ改]]|340|400|可|Lv2|3905|-|1266|1360|240|1910|364|3(2)|20| //|BGCOLOR(Navy):連|BGCOLOR(#6d3e00):地||BGCOLOR(#343434):宇|[[ガンダム試作3号機]]|360|490|可|Lv1|3425|&color(Red){1400};|1176|1400|300|2040|409|3|10| //|BGCOLOR(Navy):連|BGCOLOR(#6d3e00):地||BGCOLOR(#343434):宇|[[ガンダム試作4号機]]|340|400|可|Lv1|3575|&color(Red){1400};|1157|1340|270|1780|318|3|20| |BGCOLOR(Navy):連|BGCOLOR(#6d3e00):地||BGCOLOR(#343434):宇|[[リゼル(隊長機)]]|340|400|可|Lv1|3500|1560|1228|1300|300|2300|318|3(4)|20| *特性候補 [#tokusei] |BGCOLOR(#ddd):122|460|c |CENTER:BGCOLOR(#555):&ref(画像置場/特性.png,nolink);|~効果|h |[[ロケットシューター>機体特性#m55f3287]]|バズーカ、榴弾系武器で与えるダメージが上昇| |[[クイックスイッチ>機体特性#q6a90e6b]]|武器の切り替え時間を短縮し、切り替え後の一定時間威力が上昇| |[[コンバットカスタム>機体特性#b672b7c0]]|格闘のダメージが上昇し、格闘時のブースト消費量とヒット時に硬直時間を軽減| -ロケットシューター ビーム・バズーカの火力が向上する。名前に反して性質上バズーカではないビーム・バズーカ(出力収束型)には適用されない。 //アトミック・バズーカにも適用され、超火力に磨きをかけることができモジュ爆風拡大も付けると補給不可と救いようのない再出撃時間により更にロマンを強化できる。 アトミック・バズーカにも適用され、超火力に磨きをかけることができる。モジュールの爆風制御を付けることで更なる強化も可能である。 (補給不可弾頭 & 360コストの再出撃時間を延ばす事が実用的かは、さておき) //MLRSで戦う場合は死に特性となるがMLRSが既に死んでいるという闇の深い問題を持つ。 //MLRSで戦う場合は死に特性なのがネック。 -クイックスイッチ 主に格闘、ビーム・バズーカ2種を切り替えての戦闘をスムーズに行えるようになる。性質上、ほぼビームバズーカ型用の特性と言っても過言ではない。 この中ではビーム・バズーカ(出力収束型)の火力を伸ばせる唯一の特性であり、BZで動きを止めての追撃がより強力に。 他武装からBZに切り替えて射撃→収束型8連射→BZという動きをすると威力ボーナスが全てに乗るのでビームシューターとロケットシューターを合わせたような費用対効果が見込める。 特に拠点を叩いた時のダメージ効率の高さは特筆に値する。~ MLRS装備ではMLRS2種がどちらも内蔵武器のため切り替え時間が無いが、ロックオンから発射までのタイムラグが長いのでノーロック撃ちでもなければ威力ボーナスは活かせず、 格闘を装備すれば恩恵もゼロではなくなる(特に本機の格闘は普通の機体と比べ持ち替え時間が長い)が、恩恵は薄い。 アトミック・バズーカ装備は発射前の隙を少しでも減らせるためタイミングを逃さずに撃てるが、やはり1発限定のため活かしづらい。 -コンバットカスタム 強力な大型ビームサーベルの性能を更に引き上げることができる。 通常のサーベルを使う場合も怯み、よろけのとりやすい頭部バルカンから格闘へのセットプレイがアトミック・バズーカを装備する構成での生命線となる。 *武器-性能 [#weapon] **頭部バルカン [#weapon01] |BGCOLOR(#222):98|BGCOLOR(#555):COLOR(White):170|>|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:60|c |BGCOLOR(#555):|~名称|重量|弾数|モード|ダウン&br;ポイント|威力|集弾性能|連射速度|射程距離|リロード&br;時間|ロックオン|h |&ref(./頭部バルカン.png,nolink);|頭部バルカン|200|45/315|フル|58|770&br;(&color(red){847};)|920&br;(&color(red){936};)|1,480&br;(&color(red){1,490};)|480&br;(&color(red){528};)|860&br;(&color(red){888};)|780/180&br;(&color(red){936};)| |~|頭部バルカンH改|230|50/350|~|~|500&br;(&color(red){550};)|980&br;(&color(red){984};)|~|570&br;(&color(red){627};)|880&br;(&color(red){904};)|820/200&br;(&color(red){984};)| |~|頭部バルカンF改|280|35/210|~|~|900&br;(&color(red){990};)|940&br;(&color(red){952};)|~|420&br;(&color(red){462};)|840&br;(&color(red){872};)|740/170&br;(&color(red){888};)| |~|頭部バルカンF2|350|35/245|~|~|1,000&br;(&color(Red){1,100};)|900&br;(&color(red){920};)|~|390&br;(&color(red){429};)|820&br;(&color(red){856};)|740/160&br;(&color(red){888};)| -解説 頭部から実弾を連射するフルオート式の射撃武器。 内蔵武器のため持ち替え動作がない。 弾数1につき2発同時発射するタイプで、''射撃中も盾が機能する。'' 連射速度を1485まで強化すると、連射が一段階増す。 ※クライアント上では表示されない小数点以下の切り上げなども存在するため、境界値になった場合しっかりゲーム内で確認を。 共通でDPPSは994(連射一段階強化時)。BZを経由せずとも素早く怯みを狙える。 MLRS型、アトミック・バズーカ型では唯一の連射武器。 即盾と盾射撃を兼ねており、よろけから格闘に繋げたりBBZ各種からの追撃に使えたりと、多くの組み合わせで万能に機能する。しかもリロードが非常に速く、近距離はこれ一つでも立ち回れなくもない。 しかしこの武器の有効射程は必中必殺の攻撃が矢継ぎ早に飛び交う赤ロックの更に奥の間合いであり、高耐久の盾射撃と言えど積極的に仕掛けに行くのはリスクが高い。 --頭部バルカンN 最軽量のバランス型。 威力と弾数のバランスが良い。 --頭部バルカンH 弾数、射程重視型。 威力を捨て、高い命中精度とDPPSで怯み・よろけを狙っていく追撃メイン型。 アトミック型で非チャージ格闘を使うなら一考の余地あり。 --頭部バルカンF改 威力重視型。 射程は短いが集弾が高く、射程内なら無印と同レベルの命中精度がある。 --頭部バルカンF2 威力偏重型。 F改よりも更に威力が上がっているが射程も更に短くなっており、弾も散りやすい。 無強化でのDPSは15000。威力、連射一段階強化時のDPSは18857。 //2018/5/23 連射速度の強化と射撃中の盾有効化。 //2019/4/24 同時発射数:1⇒2に変更。 //#br //#region(DPS・DPPS比較2019/4/24現時点) //|CENTER:BGCOLOR(#555):COLOR(White):160|CENTER:100|CENTER:100|CENTER:100|CENTER:100|CENTER:100|CENTER:100|CENTER:100|CENTER:100|c //|タイプ|威力|>|>|>|CENTER:DPS|>|CENTER:マガジン火力|>|CENTER:DPPS|h //|~|~|無強化|威力MAX強化|連射1段階強化|威力MAX・連射1段階強化|無強化|威力MAX|連射無強化|連射1段階強化|h //|N|550|8250|9075|9429|10372|24750|27225|870|995| //|H|400|6000|6600|6858|7543|20000|22000|870|995| //|F|700|10500|11550|12000|13200|24500|26950|870|995| //|F2|800|12000|13200|13715|15086|28000|30800|870|995| //#endregion **ビーム・バズーカ(出力収束型) [#weapon02] |BGCOLOR(#222):98|BGCOLOR(#555):COLOR(White):170|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:60|c |BGCOLOR(#555):|~名称|重量|弾数|モード|ダウン&br;ポイント|威力|集弾性能|射程距離|リロード&br;時間|ロックオン|h |&ref(./ビーム・バズーカ.png,nolink);|ビーム・バズーカ(出力収束型)|330|12/60|フル|143|6,500&br;(&color(Red){7,150};)|920&br;(&color(Red){936};)|690&br;(&color(red){759};)|620&br;(&color(red){696};)|720/300&br;(&color(Red){864};)| |~|ビーム・バズーカ(出力収束型)typeM|360|24/120|~|~|4,650&br;(&color(Red){5,115};)|900&br;(&color(red){920};)|660&br;(&color(red){726};)|500&br;(&color(red){600};)|700/280&br;(&color(Red){840};)| |~|ビーム・バズーカ(出力収束型)typeF|390|8/40|~|~|7,800&br;(&color(Red){8,580};)|880&br;(&color(red){904};)|600&br;(&color(red){660};)|580&br;(&color(red){664};)|680/290&br;(&color(Red){816};)| -解説 貫通能力がある太いビームを連射するフルオート式の射撃武器。 N型とM型は中コスト用BRFAと同程度のDPSだがF型は格段にDPSが上がる。ビーム・バズーカとは武器の持ち替えが発生しない。 貫通能力は全タイプ共通で最大1機。弾速は1670m/sでビーム・マグナムや高コスト重撃用BRに匹敵する速さ。 判定の大きい高速弾という点から黄ロック距離でも当てやすく、貫通能力は敵が密集した場所で高い効果を発揮する。 BRFA系に比べると単発威力が高い分、弾数が少なめにされている。 また、N型でも集弾がBRFAF程度であり離れていると目に見えて弾が散る。 発射間隔は全タイプ共通で18F(秒間3.33発。2020/1/2 計測 ※初弾を除外) -タイプ別解説 --ビーム・バズーカ(出力収束型) 最軽量のバランス型。集弾性能、射程距離、リロード時間、ロックオンが他タイプより高い。 多くの武器で纏まった命中が望み難い遠距離からでも判定の大きさで当てやすい。 DPSは標準的なBRFAN相当。 --ビーム・バズーカ(出力収束型)typeM 弾数強化型。マガジン火力に優れる。 弾数以外の性能は無印より低く、特にリロード時間が長い。 DPSは低め。 弾数の多さと判定の大きさを活かした弾幕形成に向く。 --ビーム・バズーカ(出力収束型)typeF 威力強化型。 N型から一気にDPSが6000ほど伸び、近距離ではかなりの速度で敵を溶かせる。 総弾数が6マガジン48発とフルオート武器にしては少なく、頻繁に補給が必要になるのがネック。 集弾が低く、移動撃ちで狙った場所に真っすぐ飛ぶことはほぼ無い。火力はあるがそういった点から取り扱いが難しい。 2.5秒以内に1マガジンを撃ち切れるため特性のクイックスイッチと相性が良く、持替えモーションの無いバズーカから切り替えて素早く撃てば全弾に威力アップが乗る。 仮にクイックスイッチレベル5にビーム強化ユニットレベル4を乗せた場合、一発の威力がフル強化で10312にも達する(DPSに換算すると34340)。 #region(タイプ別DPS、マガジン火力、DPPS) |CENTER:BGCOLOR(#555):COLOR(White):32|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|c ||>|CENTER:DPS|>|>|CENTER:マガジン火力|>|CENTER:DP|h |タイプ|無強化|威力MAX|無強化|威力MAX|撃ち切り|DPPS|マガジンDP|h |N|19,147|21,062|69,000|75,900|198F|476|1,716| |M|15,484|17,032|111,600|122,760|422F|476|3,432| |F|24,975|27,472|60,000|66,000|128F|476|1,144| #endregion **ビーム・バズーカ [#weapon03] |BGCOLOR(#222):98|BGCOLOR(#555):COLOR(White):170|>|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:60|c |BGCOLOR(#555):|~名称|重量|弾数|モード|ダウン&br;ポイント|威力|集弾性能|射程距離|リロード&br;時間|ロックオン|効果範囲|h |&ref(./ビーム・バズーカ.png,nolink);|ビーム・バズーカ|580|1/11|単発|947|12,000&br;(&color(Red){13,200};)|760&br;(&color(Red){784};)|600&br;(&color(Red){660};)|700&br;(&color(Red){760};)|760/300&br;(&color(Red){912};)|3,750&br;(&color(Red){4,125};)| |~|ビーム・バズーカtypeM|640|3/24|~|441|7,500&br;(&color(Red){8,250};)|800&br;(&color(Red){820};)|~|560&br;(&color(Red){648};)|800/280&br;(&color(Red){960};)|3,333&br;(&color(Red){3,667};)| |~|ビーム・バズーカtypeF|760|1/4|~|530|17,500&br;(&color(red){19,250};)|640&br;(&color(red){676};)|480&br;(&color(red){528};)|600&br;(&color(red){680};)|740/290&br;(&color(red){888};)|3,750&br;(&color(red){4,125};)| &color(Red){[命中精度向上機能の効果あり]}; -解説 着弾時に爆発するビームを発射するバズーカ系射撃武器。標準的なBZより重量があるが、威力・弾数に優れ赤ロック距離も大きく伸びたユニーク仕様。 弾の見た目はビームだが爆発属性であり、特性のロケットシューターが有効。 直撃時に与えるダウンポイントを増加。 ビーム・バズーカ(出力収束型)とは武器の持ち替えが発生しない。 //ボタン入力から発射までに僅かなタイムラグがあり、多少の慣れが必要。// //2020/01/05時点では確認できないためコメントアウト// -タイプ別解説 --ビーム・バズーカ 最軽量のバランス型で、DPが最高。 同じ赤ロック300mの[[ラゴゥ]]のブラスト弾(斉射)と比べて直撃時のDPが高くよろけ・転倒を取れる。 リロードを少し強化しておくとビーム・バズーカ発射後、切り替え後最速でビーム・バズーカ(出力収束型)を8発撃ったタイミングでリロードが完了する(無強化だと僅かに間が生まれる)。 --ビーム・バズーカtypeM 弾数強化型。集弾性能とマガジン火力に優れ、他タイプより弾速が少し速い。 総弾数の関係から収束型Mとの8発刻みに適しており、黄ロック距離での弾幕の形成に役立つ。 反面、初手よろけを捨てることになるのであまりインファイトには向かないが、直撃なら怯みは取れるのでバルカンで追撃すればすぐによろけに運べる。 --ビーム・バズーカtypeF 威力強化型。集弾性能とロックオンが低いが、赤ロックが長いので標準的なBZFよりは命中させやすくなっている。 弾速は約500m/s。 **ビームサーベル [#weapon04] |BGCOLOR(#222):98|BGCOLOR(#555):COLOR(White):170|>|>|>|CENTER:60|c |BGCOLOR(#555):|~名称|重量|ダウン&br;ポイント|威力|ロックオン|h |&ref(./ビームサーベル.png,nolink);|ビームサーベル|240|800|8,000&br;(&color(red){8,800};)|740&br;(&color(red){888};)| |~|ビームサーベル改良型|300|~|9,000&br;(&color(red){9,900};)|~| |~|ビームサーベル軽量型|180|~|7,500&br;(&color(Red){8,250};)|~| |~|ビームサーベルD出力強化型|360|~|9,500&br;(&color(red){10,450};)|~| |~|大型ビームサーベル|550|~|9,000&br;(&color(Red){9,900};)|~| -解説 格闘武器。大型ビームサーベルのみチャージ式となっている。 刃の色は明るい薄緑色。ビームサーベルらしく、連邦機に似たモーションが多い。 -通常格闘 どの型のサーベルも通常振りの出が遅い為、使用する際には注意が必要。 拠点等を斬る場合等でブーストの有る状況ではD格を連続して出す方が良い。 --無印,軽量型 袈裟斬り→左から右へ横薙ぎ。 --改良型 袈裟斬り→左から右へ横薙ぎ→時計回りに回転斬り。 --D出力強化型 左から右へ横薙ぎ→袈裟斬り。 --大型ビームサーベル ---通常 袈裟斬り。 頭上判定に特化しており左右の範囲は狭いが、硬直がやや短い。 ---50%チャージ 前進しながら袈裟斬り。 左右の判定はそこそこ広いが硬直も長い。 ---100%チャージ 時計回りに回転斬り。 左右の範囲がとても広い。硬直は50%チャージと同じ程度。 -D格 威力は全て通常の3倍。 --無印,軽量型 左から右へ横薙ぎ。 左右の判定は改良型とほぼ同じ。 --改良型 時計回りに回転斬り。 横の判定が広く、移動距離もそこそこ長い。 ただしチャージ格闘に比べると、振り(回転)が遅く、進みながら回る為に右に攻撃判定の穴が大きく存在する。 また正面からサーベルを振るが、見た目の判定と異なり正面への攻撃判定は最後のみな為、正面判定の出が遅い点にも注意。 --D出力強化型 袈裟斬り。 移動距離と硬直が長く、ブースト消費量も多い。 攻撃判定の出現タイミングは非常に早い、がしかし自機後方に出るため正面に判定が出るタイミングは実質遅め。 自機右上方と左下方にも判定がある。 --大型ビームサーベル ---通常 左から右へ横薙ぎ。 無印と同じ動作で踏み込みや左右判定に加え硬直も同じ。 チャージ判定では無い為転倒無効化の効果は無いが、判定・威力共に信用できるものはあるのでとっさの戦闘には使いやすい。 ---50%チャージ 袈裟斬り。 右側は相手の頭上をすり抜けやすいので注意。 D出と同じモーションだが踏み込みはやや短く硬直は長め。 踏み込みとタイミングを合わせる必要があり、対空用途に限っても扱いづらい。 すぐチャージでき、高所に判定があるので箱拠点を殴るのには使いやすい。 踏み込み、判定ともに80mほど。 ---100%チャージ 時計回りに回転斬り。 左右に絶大な判定があり、正面判定も悪くない。また、振り終わった後のサーベル部分に長く判定が残る。 若干斜め下方向に切り込むため判定に多少の上下の厚みもあり、箱拠点など多少高度がある場合にもヒットさせやすい。 踏み込み距離は135mで真正面の射程は115mほどだが、機体左寄りの前方判定は120m、右寄りの前方判定は125m程まで伸びる。 回転斬りの直径は約89mで、イフリート改の60mと比較すると1.48倍の範囲がある。 大振りのため中心部の判定はやや薄く、対象が細身の機体の場合等にすり抜けることもある。 -タイプ別解説 --大型ビームサーベル チャージ式の格闘武器。チャージ格闘時は強制転倒攻撃を除いて【よろけ】と【転倒】が発生しない。 50%チャージで威力1.5倍、刀身の周りにエフェクトが発生する。 100%チャージで威力3倍、刀身が長くなりエフェクトが派手になる。 フルチャージに必要な時間は約4秒。 **MLRS [#weapon05] |BGCOLOR(#222):98|BGCOLOR(#555):COLOR(White):170|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:60|c |BGCOLOR(#555):|~名称|重量|弾数|ダウン&br;ポイント|威力|射程距離|リロード&br;時間|効果範囲|ロック範囲|h |&ref(./MLRS_0.png,nolink);|MLRS|550|6/30|91|3,350&br;(&color(Red){3,685};)|690&br;(&color(Red){759};)|560&br;(&color(Red){648};)|1,667&br;(&color(Red){1,833};)|800&br;(&color(Red){880};)| |~|MLRStypeM|580|6/60|81|2,700&br;(&color(Red){2,970};)|720&br;(&color(Red){792};)|640&br;(&color(Red){712};)|~|700&br;(&color(Red){770};)| |~|MLRStypeS|610|6/18|91|4,000&br;(&color(Red){4,400};)|630&br;(&color(Red){693};)|500&br;(&color(Red){600};)|~|600&br;(&color(Red){660};)| -解説 ユニークな単発式ミサイル。内蔵武器のため、持ち替え動作がない。 弾道は撃ち上げ式となっており、背中から上空へ撃ち上げた後に誘導を開始する。 ロックオンに必要な時間は非常に短く、0.1秒~0.3秒程度。 -タイプ別解説 --MLRS この中では最軽量且つ平均的な性能で、ロック範囲のみ最も広い。 ロック時間は0.2秒程。 --MLRStypeM 弾数強化型。弾速の変化が乏しく、初速が速いタイプ。 威力は最低だが射程距離が長く、M型ながらリロード性能も高い。 また、ロックオン時間が最短。 --MLRStypeS 弾速強化型。射出後、一定時間経過すると急加速するタイプ。 誘導性能が低く射程も短いため、やや回避されやすいが威力は高い。 ロックオンに必要な時間は若干長くなっている。 **MLRS(斉射式) [#weapon06] |BGCOLOR(#222):98|BGCOLOR(#555):COLOR(White):170|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:60|c |BGCOLOR(#555):|~名称|重量|弾数|ダウン&br;ポイント|威力|射程距離|リロード&br;時間|効果範囲|ロック範囲|h |&ref(./MLRS.png,nolink);|MLRS(斉射式)|570|3/15|74|2,500&br;(&color(Red){2,750};)|690&br;(&color(Red){759};)|500&br;(&color(red){600};)|1,667&br;(&color(red){1,833};)|1,300&br;(&color(red){1,430};)| |~|MLRS(斉射式)typeG|600|3/36|~|1,850&br;(&color(red){2,035};)|720&br;(&color(Red){792};)|640&br;(&color(red){712};)|~|1,400&br;(&color(red){1,540};)| |~|MLRS(斉射式)typeW|630|3/15|~|2,100&br;(&color(red){2,310};)|630&br;(&color(red){693};)|540&br;(&color(red){632};)|2,500&br;(&color(red){2,750};)|1,100&br;(&color(red){1,210};)| -解説 強襲用ミサイル。内蔵武器のため、持ち替え動作がない。 弾数1につき2発同時発射するため、1クリックで6発まで発射する。 ロックオンに必要な時間は、N:1.2秒 G:1.0秒 W:1.4秒。 ミサイルの弾速の目安は、無印>typeG>typeW。 **アトミック・バズーカ [#weapon07] |BGCOLOR(#222):98|BGCOLOR(#555):COLOR(White):170|>|>|>|>|>|>|CENTER:60|c |BGCOLOR(#555):|~名称|重量|弾数|モード|ダウン&br;ポイント|威力|射程距離|効果範囲|h |&ref(./アトミック・バズーカ.png,nolink);|&color(Yellow){アトミック・バズーカ};|1,000|1/0|単発|2000|45,000&br;(&color(Red){49,500};)|600&br;(&color(red){660};)|7,917&br;(&color(Red){8,708};)| #include(解説/レア設計図装備品,notitle) -解説 超火力のバズーカ系射撃武器。補給不可。''盾を貫通する。''特性のロケットシューターが有効。 集弾性能は低いため、しゃがんでいてもまっすぐ飛ばない事もある。 着弾地点周辺は数秒間強烈な閃光に包まれるため、目眩ましの効果もある(閃光自体にダメージはない)。 ''これを装備した場合、他の武装は頭部バルカン系とビームサーベル系しか装備できない。'' なお、箱型拠点に撃ち込んだ場合、砲台の近くまで爆風が届く。 高性能な頭部バルカンや道連れ上等の大型ビームサーベルもあるので撃った後も仕事はできるが、赤ロック距離より離れてしまうと出来ることが無くなってしまう点には注意が必要だろう。 #br #region(2018年6月13日 爆風位置による変動ダメージ判定の調整と、弾速の上方修正) 2018年6月13日の調整で爆風位置による変動ダメージ判定の調整と、弾速の上方修正が行われた。 また、機体への貫通ダメージも特殊なものに変更されている模様。 爆風属性の武器を盾でガードした際、盾の耐久値の減少とともにアーマーにも10%の貫通ダメージを受けるが、この武装の場合は貫通ダメージの%が変動する。 直撃~直近:0% 少し離れている:60% かなり離れている:20% ……と、その変動率は奇妙なものになっている。※現在検証中※ #endregion **その他 [#other] |BGCOLOR(#222):98|BGCOLOR(#555):COLOR(White):170|>|CENTER:60|c |BGCOLOR(#555):|~名称|取外し|耐久値|h |&ref(./ラジエーターシールド.png,nolink);|ラジエーターシールド|&color(Red){不可};|3,300| -解説 ブラストコーティングが施された最高の耐久値を持つ盾。 取り外し不可。爆発属性ダメージを25%軽減する。 固有モジュール「シールド冷却機構」により、修復速度が速い。 頭部バルカンの射撃中も機能する。 **シールド冷却機構 [#other1] -解説 スロット2、CT+0のモジュールとして搭載。 &color(Red){機体固有のシステムなので取り外しは不可。};そのため他モジュールとは別枠扱い。 シールドの修理速度が早くなる。 ブーストチャージ+5%。 *装備制限一覧表 [#restriction] //ややこしいが、ビーム・バズーカ系とMLRS系の併用は不可。 //ビーム・バズーカ(出力収束型)とビーム・バズーカの併用は可能。 //MLRSとMLRS(斉射式)の併用は可能。 //早い話がアトミックバズーカ、ビームバズーカ系2種、MLRS系2種の中でどれかを選び、それに制限の無いバルカンとビームサーベルを混ぜる形になる。 // |BGCOLOR(#333):COLOR(White):|BGCOLOR(#555):COLOR(White):|>|>|>|>|>|CENTER:25|RIGHT:40|c |>|~名称|>|>|>|>|>|~制限カテゴリ|CENTER:~重量|h |>|~|~A|~B|~C|~D|~E|~F|~|h |&ref(./頭部バルカン.png,nolink);|頭部バルカン|○||||||200| |~|頭部バルカンH改|○||||||230| |~|頭部バルカンF改|○||||||280| |~|頭部バルカンF2|○||||||350| |&ref(./ビーム・バズーカ.png,nolink);|ビーム・バズーカ(出力収束型)||☆|☆||||330| |~|ビーム・バズーカ(出力収束型)typeM||☆|☆||||360| |~|ビーム・バズーカ(出力収束型)typeF||☆|☆||||390| |&ref(./ビーム・バズーカ.png,nolink);|ビーム・バズーカ||||☆|☆||580| |~|ビーム・バズーカtypeM||||☆|☆||640| |~|ビーム・バズーカtypeF||||☆|☆||760| |&ref(./ビームサーベル.png,nolink);|ビームサーベル||||||○|240| |~|ビームサーベル改良型||||||○|300| |~|ビームサーベル軽量型||||||○|180| |~|ビームサーベルD出力強化型||||||○|360| |~|大型ビームサーベル||||||○|550| |&ref(./MLRS.png,nolink);|MLRS||○||○|||550| |~|MLRStypeM||○||○|||580| |~|MLRStypeS||○||○|||610| |&ref(./MLRS.png,nolink);|MLRS(斉射式)|||○||○||570| |~|MLRS(斉射式)typeG|||○||○||600| |~|MLRS(斉射式)typeW|||○||○||630| |&ref(./アトミック・バズーカ.png,nolink);|&color(Yellow){アトミック・バズーカ};||○|○|○|○||1000| ☆の武装同士はそれぞれ間での切り替えが発生しない。 *[[レンタル>レンタル機体]] [#rental] |CENTER:155|>|>|CENTER:230|c |特性|武器スロット1|武器スロット2|武器スロット3|h |ロケットシューター|ビーム・バズーカtypeF|ビームサーベルD出力強化型|頭部バルカン| *カラーリング [#color] #include(カラーリング/ジオン公国軍/ガンダム試作2号機,notitle); *機体解説 [#description] //引用する場合は法に従って出典と引用範囲の表記をしてください。 型式番号 RX-78GP02 //02の後の英字は武装によって変わるのでこの時点では削除させてもらいました 1年戦争後に始動した「ガンダム開発計画」によって開発された、試作ガンダムの2号機。 コードネームは「サイサリス」。ナス科の植物ホオズキから付けられている。花言葉は「偽り」など。 #br 当初はMSの機動力を生かすことで敵陣営の中枢を強襲する機体として計画され、 徹甲弾、炸裂弾、ビーム攪乱膜散布弾、プラズマリーダー射出用多弾頭弾などをバズーカにて発射する予定だった。 しかし、戦術核弾頭を用いることで壊滅的なダメージを与えるという核装備型MS計画へとコンセプトが変更。 結果、最強の攻撃力を持つMSとして、戦術核を装備することを念頭において開発された。 #br 本機は核弾頭炸裂時の衝撃と放射線から身を守るため、徹底的な耐熱・耐衝撃がなされている。 その結果、頭部はツインアイこそガンダムなものの、他と比べてかなり変わった印象を受けるものとなっている。 コクピットや脚部も一般のMSと比べて非常に強固であり、さらに専用のラジエーター・シールドや高温化を防ぐ特殊塗料も使用している。 また、強襲用として高い機動力を確保するため、肩部にフレキシブル・バインダー・ユニットと呼ばれる推進ユニットを装備。 全6基の大型バーニアをそれぞれ独立稼動させることが可能で、高い加速性と機動力を兼ね備えている。 #br 本機の特性上、核弾頭を使用する際の実質的な対MS用兵装は頭部バルカンとビームサーベルのみである。 大型な専用のラジエーターシールドは装備しているものの、冷却機器やバズーカの砲身を内蔵するため、MS戦には非常に不向きである。 なお核弾頭を使用しない場合の装備として、ジオン軍が用意した大出力の携行武器のビーム・バズーカや、 連邦軍が考案した背部に装備するMLRS(多連装ロケットシステム)が存在する。 (参考:ガンダペディア) #br なお型番や設定を見ての通り、本来は連邦製の機体である。 本作では劇中でアナベル・ガトーによって強奪・運用された実績を踏まえてジオン所属になっていると見られる。 #br #nicovideo(thumb_watch/sm1657326) GP01Fb vs GP02(本番は2:20辺りから) #br #htmlinsert(youtube,id=S6YHyYELHjU) 公式PV #br #htmlinsert(youtube,id=-t_RKMgsMI8) ソロモンではなく南米の連邦軍本部ジャブローを強襲した2号機。対峙するガンダムタイプはプロトタイプ・ガンダムMk-Ⅱ。 *コメント [#comment] #include(コメント注釈,notitle) 【過去ログ】 [[Vol1>Comments/ガンダム試作2号機]] | [[Vol2>Comments/ガンダム試作2号機Vol2]] | [[Vol3>Comments/ガンダム試作2号機Vol3]] | [[Vol4>Comments/ガンダム試作2号機Vol4]] | [[Vol5>Comments/ガンダム試作2号機Vol5]] | [[Vol6>Comments/ガンダム試作2号機Vol6]] | [[Vol7>Comments/ガンダム試作2号機Vol7]] | [[Vol8>Comments/ガンダム試作2号機Vol8]] | [[Vol9>Comments/ガンダム試作2号機Vol9]] | [[Vol10>Comments/ガンダム試作2号機Vol10]] | [[Vol11>Comments/ガンダム試作2号機Vol11]] | [[Vol12>Comments/ガンダム試作2号機Vol12]] | [[Vol13>Comments/ガンダム試作2号機Vol13]] | [[Vol14>Comments/ガンダム試作2号機Vol14]] ---- #pcomment(Comments/ガンダム試作2号機Vol15,reply,20) &color(Red){''&size(20){※できるだけ改行は控えましょう。(不必要にEnterで行変えない!)};''}; &color(Red){''&size(20){※ツリー化を心がけましょう。(レス書き込む前に(&ref(画像置場/radio.jpg,nolink,ラジオボタン);)をチェック!)};''}; &color(Red){''&size(20){※誹謗中傷・煽り・機動戦士ガンダムオンライン公式の利用規約に反する書き込みは禁止です。};''}; コメント欄のルールに関しては[[コメント欄注意書]]参照。削除ではなくコメントアウト「//」で対処しましょう #br //table編集用終了のコマンドです。 }}} '''